Fink

Fink


iTMのレビューで「現代版スティング」と表現されていたFink!まあ、確かにそれくらい艶っぽい。
そしてスマートです。
あ、やっぱりニンジャレーベルですね…流石だ。

ドラマティックでありながら、低い温度をキープし続ける音。冷えない展開、かといって激情に流されるのでもなく、大人です。
「Sort of Revolution」のPVはショートストーリーの様に美しい残像を置いて行きます。新作のEPはお馴染みシネマティックのRemixも有り。